6月第5週 6月27日(月)〜7月1日(金)
11:00〜11:27
2016年6月

NHKラジオ第一「すっぴん!」ミュージック・スクラップ
2016年6月27日~7月1日

吉増剛造 大友良英 DUO(東京国立近代美術館 吉増剛造展)
2016年6月25日
東京国立近代美術館 企画展ギャラリー(東京都千代田区)

大友良英のJAMJAMラジオ
2016年6月24日
トットてれび 最終回 森繁久彌の回 音楽参加メンバー
2016年6月18日
はやいもので、もう最終回。見ているとあっという間でしたが、でも作っている方は、音楽チームだけでも半年以上の時間をかけていて、今年前半は、頭の中は「トットてれび」でした。それにしても、今思い返しても、最終回「ベストテン」現場で黒柳徹子さんとご一緒できたこと、本当に嬉しかったなあ。
今回は、いつものスタジオでの劇伴録音以外にも、撮影現場で劇伴のように、あるいは出演者のように演奏したり、毎回ラストの生演奏をやったりしましたが、それだけではなく、筑波大学付属小学校の2年生と5年生の音楽の授業におじゃまして、その場で即興演奏をしながら劇伴を録音したり、神戸の音遊びの会と私が一緒にライブをやった現場にも音響チームに来てもらい録音しました。筑波大付属の小学生の声はオープニングテーマになり、彼らと一緒にやった即興演奏は、ほぼ毎回どこかのシーンで流れていました。音遊びの会と私の共演は、第二回と最終回で使われています。
劇中に登場したミュージシャンものべで100人以上になります。とりわけ沢山出演してくれたのがテニスコーツのギタリスト植野隆司さんです。ほぼ毎回、あるときは新橋の路上ミュージシャン。またあるときはラジオドラマの劇伴奏者や笠置シズ子のバンクバンドにスーダラ節バンド。そして最終回ではアントニオ古賀さん役で冒頭「徹子の部屋」のシーンに出演。それだけではなく老人ホームの慰問バンドのメンバーもやっていました。
最終回ラストで印象的なサックスソロ奏者として出演演奏していたのは鈴木広志。彼もまた新橋路上ミュージシャンや笠置シズ子バンド、スーダラ節とあらゆるシーンに出演していました。
そして最終回のラスト、何と言っても特記しておきたいのは坂田明さんや坪口昌恭さん、高良久美子さん、栗コーダーカルテットのみなさんほか、もう僕らの世界では大スター級のミュージシャンが多数参加していることです。詳細は下記の参加メンバーを参照下さい。
こうしたミュージシャン参加の撮影現場で、演出陣と音楽家の間をつないで仕切ってくれていたのが今回のメイン作曲者Sachiko Mさんでした。最終回でも老人ホームのシーンで彼女の顔がチラリと映り込んでます。
もう一人の作曲者の江藤直子さんもまたラジオドラマのシーンをはじめ多くのシーンで出演しています。わたしの劇伴には欠かすことの出来ない最高のパートナーです。今回は、途中わたしが欧米ツアーで留守してしまったこともあり、Sachiko Mさんや江藤さんをはじめ参加のミュージシャンそれぞれが自らのアイディアで現場を乗り切ることで成り立った作品でもありました。そして、なによりも特筆すべきは、そうした僕ら音楽家の関わり方に対して、主演の満島ひかりさんが最大限の敬意をもって反応してくれたことです。これがあってこその現場でした。
演出の井上剛さんと、いつかこんなことをやってみたいって話を、それこそ「あまちゃん」をやる前からずっとしていました。音楽は一人で生み出すものではなく、みんなで生み出すもの、いつもそんな風に思ってやってきました。ドラマでもそんなことが出来たこと、そしてそれがテレビを見ているみなさんにも伝わったことが何よりもうれしく、同時にまだまだこの先もありそうだぞなんて、ちょっと欲ばった気持ちもむくむくと出て来ています。
劇中音楽
ラストシーン
「テレビジョンがやってきた」(作曲 Sachiko M)
「ベストテン、ファンファーレ」(作曲 服部克久)
「出発の歌」(作曲 服部正 作詞 飯沢匡)
演奏
大友良英(指揮、ac-g)
坂田明(as) 井上梨江(cl) 上運天淳市(bs) 斎藤寛(fl)
北陽一郎(tp) 三浦千明(tp) 松本治(tb) 青木タイセイ(tb)
栗コーダーカルテット[栗原正巳(リコーダー)川口善之(ss) 関島岳郎(tuba)
江藤直子(p)坪口昌恭(key)桜井芳樹(バンジョー)
高良久美子(シロホン)かわいしのぶ(b) 東広典(ds)
こぐれみわぞう(チンドン太鼓)Sachiko M(perc)
ラスト直前、路上のサックスソロシーン
「トットひとり」(作曲 Sachiko M、大友良英)
演奏、出演 鈴木広志
老人ホーム慰問バンド
「好きになった人」(作曲 市川昭介 作詞 白鳥朝詠)
「知床旅情」(作詞作曲 森繁久彌)
近藤達郎(アコーディオン)江藤直子(key)
東涼太(sax) 植野隆司(g) 小林武文(perc)
Sachiko M(perc)
冒頭【徹子の部屋】のシーン
「知床旅情」(作詞作曲 森繁久彌)
歌 吉田剛太郎、ギター 植野隆司(アントニオ古賀役)
オリジナル音源
「ベストテン」のテーマ(作曲 服部克久)
「徹子の部屋」のテーマ(作曲 いずみたく)
劇伴
作曲,プロデュース Sachiko M、江藤直子、大友良英
編曲 演奏 大友良英スペシャルビッグバンド
ストリングス編曲 江藤直子
ストリングス指揮 佐々木次彦
劇伴演奏
大友良英(g) 江藤直子(p,セレスタ) 堀米綾(harp) 中山正瑠(oboe)斉藤寛(fl, picc) 井上梨江(cl, bcl) 鈴木広志(sax,b-cl, rec,harm) 江川良子(sax) 東凉太(sax) 佐藤秀徳(tp,flh) 織田祐亮(tp)今込治(tb) 青木タイセイ(tb)木村仁哉(tuba) 大口俊輔(acc,org,toy piano) 坪口昌恭(org) 水谷浩章(b) かわいしのぶ(b) 芳垣安洋(ds、perc) 小林武文(ds,perc) 上原なな江(mar, per) 相川瞳(per)
コーラス:サンズリバーズ(高瀬”Makoring”麻里子、飯田希和、加藤圭子)
ストリングス:金原ストリングス
筑波大付属小学校のみなさん
神戸、音遊びの会のみなさん
音響デザイン 島津楽貴、柴田なつみ、今井裕
録音 NHK506スタジオ 2016年3月15,17,28日 4月26日
ミックス NHK604スタジオ 2016年4月4日~4月28日
エンジニア 高橋清孝 中井レイ
アシスタントエンジニア 森山芳晴
制作 佐々木次彦(ムスタッシュ)
最終回ラストシーンの撮影の合間に、新橋のセットの中で昭和のかっこうをした参加ミュージシャンみんなで記念写真

大友良英のJAMJAMラジオ
2016年6月17日

芳垣安洋 4DAYS Emergency!
2016年6月16日
新宿PIT INN(東京都新宿区)
トットてれび 第6回 渥美清の回 音楽参加メンバー
2016年6月15日
現在来年の夏に行われる札幌国際芸術祭2017の準備でてんやわんやの状態でして・・・あ、え~と、実はわたしはこのフェスの芸術監督というのをやることになって、普段やりつけない仕事で、もう大変すぎて、先週はこのブログを書けないばかりか、テレビすらも見ることできない状態でした。というわけで、すっかりメンバー紹介遅れてしまいました。
「トットてれび」今週は、いよいよ最終回ですが、その前に、先週土曜に放送された渥美清さんの回にことを。
今回も、実際の撮影の現場に多くの音楽家が参加しています。「夢で会いましょう」のシーンで中村獅童さん演じる渥美さんがチンドン屋さんの姿になりますが、このときに一緒にチンドンで演奏していたのはシカラムータの大熊ワタルさんとこぐれみわぞうさん、ピアノ演奏でちらりと映ったのは近藤達郎さんです。ラストの「男はつらいよ」ではさらに多くの音楽家が生演奏で参加していますが、今回はなんと言ってもチンドンの音楽を長年やりつづけている大熊さん、みわぞうさん、そしてギターの桜井芳樹さんが特別に参加してくれたの、とっても大きかったです。
このドラマの音楽については、どうしてもわたしの名前が前にきてしまいがちですが、実はメインのいくつかのテーマメロディはSachiko Mさんの手によるものが多く、しっとりとしたストリングスの曲や三拍子の不思議なムードのものは江藤直子さんの作曲のものが多数です。もちろんわたしも作曲、編曲、演奏等々で参加していますが、今回はわたしが中心ってよりは、企画の段階から三人でつくってきました。もちろん演奏参加の大友良英スペシャルビッグバンドがよってたかって音楽を生きたものにしていったわけですが、撮影の日程の関係上、なかなか全員がそろわない日も多く、なので今回のように、たくさんの音楽家に助っ人を頼んでいます。われらがビッグバンドの名キーボード奏者近藤達郎さんも、今回はほとんどスケジュールがあわない状態だったのですが、この第六回目でようやく参加出来ました。
ということで、お待たせしました。今回の音楽参加メンバーの紹介です。
劇中音楽
ラストの「男はつらいよ」
作曲 山本直純 作詞 星野哲郎
歌 中村獅童
ちんどん屋メンバー
チンドン太鼓:こぐれみわぞう
クラリネット:大熊ワタル
大太鼓ゴロス:小林武文
ギター:桜井芳樹
アコーディオン:近藤達郎
サックス:江川良子
トロンボーン:今込治
チューバ:木村仁哉
+ 新橋商店街の音楽家達
トランペット:佐藤秀徳
サックス:東涼太
フルート:斎藤寛
クラリネット:井上梨江
パーカッション:上原なな江、かわいしのぶ、Sachiko M
劇伴
作曲,プロデュース Sachiko M、江藤直子、大友良英
編曲 演奏 大友良英スペシャルビッグバンド
ストリングス編曲 江藤直子
ストリングス指揮 佐々木次彦
劇伴演奏
大友良英(g) 江藤直子(p,セレスタ) 堀米綾(harp) 中山正瑠(oboe)斉藤寛(fl, picc) 井上梨江(cl, bcl) 鈴木広志(sax,b-cl, rec,harm) 江川良子(sax) 東凉太(sax) 佐藤秀徳(tp,flh) 織田祐亮(tp)今込治(tb) 青木タイセイ(tb)木村仁哉(tuba) 大口俊輔(acc,org,toy piano) 坪口昌恭(org) 水谷浩章(b) かわいしのぶ(b) 芳垣安洋(ds、perc) 小林武文(ds,perc) 上原なな江(mar, per) 相川瞳(per)
コーラス:サンズリバーズ(高瀬”Makoring”麻里子、飯田希和、加藤圭子)
ストリングス:金原ストリングス
筑波大付属小学校のみなさん
音響デザイン 今井裕
録音 NHK506スタジオ 2016年3月15,17,28日 4月26日
ミックス NHK604スタジオ 2016年4月4日~4月28日
エンジニア 高橋清孝 中井レイ
アシスタントエンジニア 森山芳晴
制作 佐々木次彦(ムスタッシュ)
写真は昭和三十年代「夢で会いましょう」に出演中の黒柳徹子さんと渥美清さん。映り込んでいるマイクは、一見アメリカ製RCAのリボンマイクに見えますが、おそらくは当時NHKが使っていた東芝のリボンマイクTYPE-Bじゃないかな。わたしは使ったことはありませんが、素晴しい音がしていたそうです。日本の技術者達はアメリカの技術に追いつくために涙ぐましい努力をしていた・・・そんな時代でもありました。

さっぽろコレクティブ・オーケストラ ワークショップ
2016年6月11日、12日
資生館小学校 体育館(札幌市中央区)
第1回
日時:6月11日(土)、12日(日)2日間 13:00~17:00
講師:大友良英、藤田貴大
募集期間:4月21日(木)~5月20日(金)
第2回
日時:8月9日(火)~8月11日(木・祝)3日間 13:00~17:00
講師:大友良英、石川直樹、藤田貴大、マレウレウ
募集期間:6月13日(月)~7月20日(水)

大友良英のJAMJAMラジオ
2016年6月10日

大友良英スペシャル・ビックバンド
2016年6月7日
新宿PIT INN(東京都新宿区)
Open 19:30 Start 20:00
出演:
大友良英(G)江藤直子(P)近藤達郎(Key)斉藤 寛(Fl)井上梨江(Cl)鈴木広志(Sax)江川良子(Sax)東 凉太(Sax)佐藤秀徳(Tp)今込 治(Tb)木村仁哉(Tuba)大口俊輔(Acc)かわいしのぶ(B)小林武文(Ds)上原なな江(Per)相川 瞳(Per)Sachiko M(Sinewaves)

NHK Eテレ「オトナの一休さん」
2016年6月6日
6月6日 23:50~ 第一則
6月8日 22:45~ 第二則
6月13日 23:50~ 第三則
ショートアニメ
音楽:大友良英、マレウレウ、高良久美子、上原なな江

MiMi Fes!
2016年6月5日
渋谷 7thFLOOR(東京都渋谷区)
Open 16:30 Start 17:30
出演:
大友良英
Taiko Super Kicks
Alfred Beach Sandal
向井秀徳アコースティック&エレクトリック


オーケストラFUKUSHIMA! トーク&ワークショップ
2016年6月4日
はじまりの美術館(福島県耶麻郡猪苗代町)
6月4日 トットてれび 第五回 向田邦子さんの回 音楽参加メンバー
2016年6月4日
昨夜、京都の老舗クラブ「クラブメトロ」で日本の音響デザインの開祖大野松雄さんとライブをやりました。当年86歳。戦後まもなく、文学座でキャリアをスタート。開局当初のNHKテレビの音響団(現在の音響デザイン部)を経て、日本最初の連続テレビアニメ「鉄腕アトム」の音響デザインをテープコラージュによるミュージックコンクレートで担当。これは当時も、今の視点で見ても、相当にぶっ飛んでいるというか、世界的に見ても画期的な仕事でした。そう、あのアトムの足音を作った張本人が大野さんなんです。
その大野さんと会うなり
「大友さん、トットてれびみましたよ。あのね、当時のNHKのスタジオはあんなに広くなかったんですよ。事務室だったところに仮設でテレビスタジオ作ったんですから。天井も低くてね。それとね、あのディレクターのノリは民放のもので、NHKのディレクターってのは、もっと落ち着いてたもんですよ。あとね、飯沢匡さんってのは・・・・(以下延々話しは深夜まで続きます)」
大野さんがNHKに入社したのは黒柳さんより1年前、実際にあの現場にいらっしゃった方です。黒柳さん同様、まだだれも経験がなかった頃に、テレビの現場を作られた方です。いや~~、もう話を聞いていて冷や汗がでましたが、でも最高に面白かった。これ本にしてほしいくらいです。
さてさて、今週の「トットてれび」いかがでしたか。ミムラさん演じる向田さんが素晴しかったなあ。
残念ながら今週は僕らの出演はありません。でも、中に出てくる当時の劇伴は、わたしにとっては70年代を代表する名曲と言ってもいいものばかりです。ご存知の方も多いと思いますが「時間ですよ」を作られた山下毅雄さん。わたしが最も敬愛し、実際に当時の作品を復刻したり、研究しリメイクしたくらい影響を受けた昭和の劇伴を代表する作家です。
「寺内貫太郎一家」の井上堯之さん、大野克夫さんは、新しい劇伴のスタイルを70年代に確立したと言っても過言ではないでしょう。「傷だらけの天使」あたりの初期の井上堯之バンドの劇伴では、ベースの岸部一徳さんが本当に素晴しい演奏をして、もうこのあたりの劇伴は、わたしにとってはマスターピースです。井上さんのいたスパイダース、岸部さんやジュリーがいたタイガースが合併して出来たのがPYGというバンドで、このバンドがインスト化したのが井上堯之バンド・・・というのがわたしの認識ですが、それであってるかな。この辺の音楽、面白いですよ~。
そして、わたしにとって、最も衝撃だったテレビの劇伴といえば向田さんの「阿修羅のごとく」につきます。ここに出てくるトルコの軍楽隊の音楽、当時はこんな音楽、聴いたことすらなく、いったい何の楽器でやっているのか見当もつかないばかりか、嬉しいのか、悲しいのか、怒ってるのか、恐いのか、勇ましいのか、そういうった言葉になるような感情の方向すら見当もつかない音楽で、ドラマの中に巨大な異界への穴があいてるかのように感じたものです。ここまで衝撃的な劇伴、あとにも先にもないなあ。
今週の劇伴も江藤直子さんとSachiko Mさんの作曲が冴え渡っています。わたしも含め、この三人の作曲チーム、案外でしょ(向田邦子風、意外といいでしょ・・・ってニュアンスかな)。次週渥美清さんの回も素敵な音楽、沢山出てきます。お楽しみに。
劇中音楽
徹子の部屋
1976年~現在まで
作曲 いずみたく
時間ですよ
1970~73年
作曲 山下毅雄
寺内貫太郎一家
1974年
作曲 井上堯之、大野克夫
阿修羅のごとく
1979~80年
トルコの軍楽隊(メフテルハーネ)
「ジェッディン・デデン」
劇伴
作曲,プロデュース Sachiko M、江藤直子、大友良英
編曲 演奏 大友良英スペシャルビッグバンド
ストリングス編曲 江藤直子
ストリングス指揮 佐々木次彦
劇伴演奏
大友良英(g) 江藤直子(p,セレスタ) 堀米綾(harp) 中山正瑠(oboe)斉藤寛(fl, picc) 井上梨江(cl, bcl) 鈴木広志(sax,b-cl, rec,harm) 江川良子(sax) 東凉太(sax) 佐藤秀徳(tp,flh) 織田祐亮(tp)今込治(tb) 青木タイセイ(tb)木村仁哉(tuba) 大口俊輔(acc,org,toy piano) 坪口昌恭(org) 水谷浩章(b) かわいしのぶ(b) 芳垣安洋(ds、perc) 小林武文(ds,perc) 上原なな江(mar, per) 相川瞳(per)
コーラス:サンズリバーズ(高瀬”Makoring”麻里子、飯田希和、加藤圭子)
ストリングス:金原ストリングス
筑波大付属小学校のみなさん
音響デザイン 島津楽貴 柴田なつみ
録音 NHK506スタジオ 2016年3月15,17,28日 4月26日
ミックス NHK604スタジオ 2016年4月4日~4月28日
エンジニア 高橋清孝 中井レイ
アシスタントエンジニア 森山芳晴
制作 佐々木次彦(ムスタッシュ)
写真は若き日の大野松雄さんと、わたしと共演した際の現在の大野さん。そして向田邦子さんと森繁久彌さんです。

NHK土曜ドラマ「トットてれび」
2016年6月4日
4月30日(土)放送スタート 全7回 NHK総合 毎週土曜 20:15〜20:43
【出演】満島ひかり、中村獅童、ミムラ、濱田岳、安田成美、大森南朋、武田鉄矢、吉田栄作、岸本加世子、吉田鋼太郎 ほか
【ナレーション】小泉今日子
【脚本】中園ミホ
【音楽】大友良英、Sachiko M、江藤直子、大友良英スペシャルビッグバンド
【演出】井上剛 他


JAMJAMラジオ×メトロ大學 presents 『大野松雄vs大友良英 TALK & LIVEセッション 2016』
2016年6月3日
METRO(京都市左京区)

大友良英のJAMJAMラジオ
2016年6月3日









